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バス旅行などでは決して味わう事のできない、バイクに跨り自分で旅をしているという感覚。立ち寄った先々で出くわす様々なハプニング、そして人々。
地元の人の招待を受けたり一流ミュージシャンのライブがあったり、フリーマーケットで思わぬ掘り出し物を手にしたり・・・ 立ち寄る先もローカルな場所にこだわっております。
限られた条件のなかでとことん楽しもうというのがBANZAIの“旅流儀”です。
夢、憧れの世界だった海外ツーリングというものを、もっと気軽に身近なものに感じてくれれば嬉しいです。 |
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参加者皆様の個性や好みを可能な限り尊重したいBANZAI TOURでは・・・
● 最少催行人数2名〜最高10名の少人数制でおこないます
● 行程中にフリー走行を多く取り入れています
● ツアー中ガイドは朝から晩までフルサポート
● レンタルバイクの車輛保険はツアー代金に含まれております
● 旅先からのE-Mail送信も可能です
● 延泊・減泊のご相談にも承ります
● ツアー中に撮影するVTRはDVDにダビングし参加者全員にプレゼント
● グループ同士でのオリジナルツアー作成もお任せ下さい
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旅の一番の楽しみは出会いにあるといってもよいでしょう。
普通のパッケージツアーでは参加者以外の人とは会話もしなかったりなんていうことも聞きますが、BANZAI TOURでは違います。目が合ったら”Hi
!"と挨拶を交わし、そこから会話が始まります。ガスステーションで出会う地元のバイカーやコンボイのトラッカーたち。身振り手振りを交えて話し、笑いあうことで自分の世界もドンドン広がるはずです。 |

訪れたからには現地でしかできないことをとことん体験したい!
そんなご要望にもこたえられるようにエキサイティングなオプショナルツアーを随所に盛り込んでおります。例えば、アメリカでの拳銃シューティングは観光用のポンポン銃ではなく、地元のガン好きの連中と共に迫力あるマグナムをぶっ放します。銃社会について深く考えることでしょう。 |

旅先では様々な珍しい食べ物や、まさに千載一遇とも言える素晴らしい料理にめぐり合えることがあります。BANZAIでは食事はツアー代金に含まれておりません。なぜなら、自分の食べたいものをオーダーしてコミュニケーションをとってもらいたいという趣旨のため。初めて口にするものが予想以上に美味しかったり、かわいいウェイトレスと会話できたり・・・ 食事にもドラマがあります! 日本からカップ麺とか持ってきた場合、ガイドが没収し、食べさせてもらいます。(笑) |
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旅の印象を左右する宿泊先にもBANZAIではその土地にあったバラエティに富んだ構成にしてあります。ワイルドなキャンプから雰囲気たっぷりのモーテル。はたまた高級ホテルといった具合です。例えばアメリカアリゾナ州、Route66沿いにあるWIGWAM MOTEL。ここはインディアンのテントを模した外観をしており、その部屋の中にはヒッコリーをふんだんに使った家具が配されていて、インディアン達の生活をみることが出来ます。
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