DAY1
→オースティン
着後、ホテルチェックイン。 スティービーレイボーン(SRV)の銅像見学。 ミーティング&バイクピックアップ。 夜は早速クラブが建ち並ぶ6thストリートへ繰り出しますが、明日に備え早く休みましょう。
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DAY2 オースティン→サンアントニオ→ヒューストン
早朝、ツ−リングスタ−ト!San Antonioはアラモ砦で有名ですが、アラモ砦はチラッとだけ見学し、このツアーではガンターホテルを見学します。(ロバートジョンソンが数々の名曲を初めてレコーディングしたホテル。1人壁に向かって演奏した話しは有名)その後、テキサス最大の都市ヒューストンへ。
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DAY3
ヒューストン→ニューオリンズ
広大なテキサス州を抜け、ルイジアナ州へ入る。メキシコ湾沿いの湿地帯を走り、ニューオリンズへ。フレンチクォーター、バーボンストリートへ繰り出そう。ジャズの殿堂プリザベーションホールやハウスオブブルースもある。牡蠣やザリガニなどの名物料理を食べるのも忘れずに。 |
DAY4 ニューオリンズ→グリーンウッド
本日も見所が続く。 まずは全長25マイルほどあるCausewayBridgeを渡り、ミシシッピ州へ入る。Natchez
Trace Parkwayという歴史的なロードの一部分を走り、ミシシッピ川沿いに北上。 昔、多くのブルースマンがギターケース片手に町から町へと旅をしていた雰囲気が感じられる。その後、あのロバートジョンソンが毒を飲まされたバーの跡地へと向かう巡礼ツーリング。
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DAY5 グリーンウッド→メンフィス
本日は、ツーリングは半日で切り上げ。 メンフィステネシーへとリバーロードを北上。メンフィス着後、やはりキングプレスリーのグレースランド。 ハウリンウルフやBBキング、カールパーキンスにジョニーキャッシュなどメンフィスから飛び立っていったミュージシャン達の貴重な品々が展示されている音楽博物館。そして数々の名盤を送り出したサンスタジオなどを見学。夜はブルース発祥の地、W.C.ハンディがメンフィスブルースを書いたことでも知られるBeale
Stへ繰り出そう。BB KING'S Blues Clubを始め、10軒を越すクラブが集まっている。 |
DAY6
メンフィス→ダラス
本日はコース最長距離。ひたすらフリーウェイを走る。アーカンソー州を横断し、再びテキサスへ。ダラス着後、SRVが眠る墓前の前で黙祷。夜はまたまた盛り上がる。
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DAY7 ダラス→オースティン
いよいよラストツーリング。州都オースティンにて感動のゴール。夜は体力の続く限りブルース三昧だ。 |
DAY8&9 オースティン→
空路帰国の途へ。 |